先日、りーくんの四ヶ月検診に行ってきました

みんな同じ10月生まれの赤ちゃんだったけど本当に大きさもみんな
それぞれ・・・
りーくんは体重が6090g、身長60.2cmでした。
生まれたときは3172gだったので約二倍になりました。と言っても
3兄弟の中ではこの時期の体重が一番少ないりーくん。1ヶ月検診でも
体重が約500gくらいしか増えてなかったんだよね。
でも特にどこか悪いとかではないし、やせすぎって訳でもないから全く
心配はないんだけど・・・

計測や内科の診察、整形外科の先生の診察が終了し、保健婦さんとの
お話、そして離乳食の試食・・絵本

の読み聞かせ。(で、二冊好きなのがもらえる)と結構大変でした

検診の時って地域の病院の先生が当番で見るらしいけどいつも感じの悪い先生にあたるんだよね〜かかりつけの小児科の先生はとってもやさしくて子供にも不安がらせず常にやさしい言葉をかけてくれる。
でもかかりつけの先生にあたたったことないんだよね〜今回もまたその感じの悪い先生だった

診察の時も一言も話すわけでもなくてやることやって終了・・・本当に一言話さない!で、むすーーっとした顔で診察するし(-_-;)
子供相手なんだからもうちょっと対応の仕方ってのがあるじゃない!!

とその先生にあたるといつも思う。
あたしは先生との相性って大事かな〜って思うんだよね。だから初めての病院に行ったとして感じ悪かったりしたらもう絶対行かない!!
かかりつけになろうとするならずっとつきあって行くわけだからね。
今のかかりつけの小児科の先生は長男が生まれたときからだからもう10年ものお付き合い?に。そして次男、今度はりーくんも・・(ってか内科も兼ねてるから家族みんなでお世話になってる)とまだまだお世話になりそう

いい先生に出会えたってのはよかったなぁ・・と思う。
そして検診は結構やる事が多くて最初はニコニコ周りに愛想を振りまきまくってたりーくんもさすがに最後の頃は疲れたようでぐずぐず泣いて大変でした

そんな泣いてるりーくんをずっと抱っこしていたママも疲れましたとさ(笑)